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本日の晩ご飯は、韓国料理。
豚足に八角や山椒などで薄く味をつけたもの。
韓国食材店でレトルトパックに入ってスライスされていたものを買ってきました。
e0005411_13362278.jpg豚足といえば、単に茹でたものを酢みそにつけて食べてばっかりいたので、去年釜山に行った時、この「味付き~」を食べてからというもの、すっかり気に入りました。
先日の、横浜橋通商店街で見つけたときは速攻・即決買い!!
まさか、日本で食べられるとは思いませんでしたわ。

韓国は焼肉などでもそうですが、サンチュにキムチや香味野菜などを、お好みのタレをつけて、巻いて食べるのが一般的です。
韓国人は肉食に思われがちですが、実は日本人の4倍多く野菜を摂取しているそうです。

私も、できる限りの具材を揃えました。
まずは、サンチュと白髪ネギ・人参の千切り、ニンニクのスライスはお決まり。
その他の本日の巻きの具たち・・・
e0005411_1365421.jpg■白菜キムチ
このところ漬ける時間がなく、自家製キムチを切らしております。
韓国語の先生お手製のキムチを買ってきました。
白菜1/4cutが1800円・・・高いですわぁ
(先生は生徒相手に商売していますの)

e0005411_13222986.jpg■豆もやしのナムル
沸騰したお湯にフタをして5分。
塩・すりニンニク・ほんだし・白ゴマ・粉唐辛子・ごま油で味付け。
ひげ根をとれば、綺麗に仕上がるのですが・・・面倒なのでそのまんま。

e0005411_13255753.jpg■えごまのキムチ
えごまに葉は、シソ葉に形は似ているのですが、肉厚で独特の青くささがあるので小さい時は食べられませんでした。
表面にうっすら変な産毛が生えているし・・・^^;
思い込みでずっと口にしなかったのですが、つい最近食べる機会が。
今は、熱々の白米に、エゴマの葉のキムチと、韓国海苔を巻いて食べるのに幸せすら感じちゃいます。

豚足はチンして、熱々にします。
巻物専用のサムジャンという味噌をつけて、いただきま~す。
何から巻きましょうか^^
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いつもの「牛スジの煮込み」だと、脳がない・・・
私には精一杯^^;の洒落た料理、「牛スジのトロトロシチュー」にしてみました。
牛スジは、まずは水から煮立てて一度湯でこぼし、再度火にかけ、水・酒・長ネギの青い部分・ニンニクのつぶしたものと一緒にコトコト3時間ほど煮れば下こしらえはOKです。
信じられないほど、牛スジがトロトロ&プルップルゥ~になります。

このところ、煮込み系の料理の出番が多いため、ガス代が先月より大幅UP!
真剣に圧力鍋の購入を考えています。
あれさえあれば、15分くらいでいい仕事してくれるというじゃないですか。
シューシューいうのが爆発するんじゃないか恐ろしいし、重いし、鍋で煮ればいいやと思っていたのですが、買ってみようかな。
圧力鍋お持ちの方。是非ご意見をお聞かせくださいマセ^^

e0005411_11102168.jpg付け合せは
■「コールスローサラダ」

予め、千切りにカットされたキャベツを使って楽しちゃいました。
ハム・かに風味のかまぼこ・錦糸玉子・コーンの具材をそれぞれ細切りにし、マヨネーズ・塩・胡椒・市販のフレンチドレッシングで味付けしました。
箸休めに、爽やかな一品です。
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キムチ鍋の後のお楽しみといえば、국밥(クッパ)。
韓国語でスープご飯です。
主に朝食としていただきますが、これを食べると胃が動き出し、眠気が覚め元気が出てきます。
昨日の残りの鍋に、ご飯と煮詰まっていればだし汁(ちょうどよい加減なら細粒出汁)を入れて、醤油で味を調え、溶き卵を回しかけ、仕上げにごま油を少々。
刻みネギを添えたら・・・はい!できあがり。
海苔を加えても美味しくいただけます。
辛さは、お好みの量の粉唐辛子を入れます。
さすがの私も、朝は少々控えめ。
今日は、冷蔵庫に残ったもやしを入れて、콩나물국밥(コンナムルクッパ)にしました。
朝から、お腹パンパン!食べすぎですぅ~
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e0005411_13401623.jpg最近家の柴っこ・あーくは歯を無理やり磨かされております。
今のマンション入居と同時に、家族の仲間入りしてから4年。
あーくは、全く歯を磨かずにここまできました。
チビだチビだと思っていたけど、犬の4歳といえば人間でいう30歳近く。
雄犬ならではの立派な犬歯は、うっすらと黄ばみ、奥の歯には歯石が溜まってきていました。
まだ、口臭こそありませんが、放っておけば人間と同じように歯肉炎になり、歯槽膿漏になり、歯が抜け落ちていきます。

「犬は、歯から歳をとって行くんだよ~」
アメリカシアトル在住の親友が日本に一時帰国の際、あーくの歯を見て嘆いておりました。
彼女も、大の犬好きでシェルティーを飼っていますが、そのわんこの歯はピカピカ。
いつも獣医さんに褒められるのだとか。
やっぱり、日頃のケアが必要です。
野生動物であれば、歯が抜けることは「死」を意味します。
昔なら犬の歯を磨くなんて考えられないことでしたが、犬の食生活はお犬様様に変わりました。
いつまでも、食べる楽しみを与え続けられるように、歯磨くのも現代を生きる犬の「かわいがる」愛情の一つなのでしょう。

とはいうものの。
重要な歯磨きセットは、なかなかピンとくるもの見つかりませんでした。
そのうち彼女の警告から時間も経って「歯磨きしなければ」という焦燥感も薄れていました。(私の悪いところ)
そこへ、彼女からアメリカ製の歯磨きセットが届いたのです。
さすが親友!さすがアメリカ製!
歯ブラシは頑丈で長く、手を噛まれないよう指のラバーキャップもついています。
そして、歯磨き粉は、犬も喜ぶビーフ味。
これなら、きっとあーくの歯もピカピカになるわ♪
かくして、嫌がるあーくを押さえつけ、歯を磨き終わったら、ご褒美におやつをあげるという、なんとも本末転倒なやり方で、週3回のあーくの歯磨き生活が始まりました。

■菜の花入り卯の花
菜の花のほろ苦さが、ちょっぴり早い春の味。
鍋一杯に作って、しばらく食卓に上ります。
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このblog内で頻繁に登場する、私がこよなく愛する「横浜橋通商店街」へ、かなりの遠回りになるのですが、仕事帰りに寄ってきました。

横浜市営地下鉄線「阪東橋」駅下車。
昭和40年~50年代を彷彿とさせる古きよき昭和の商店街。悪く言えば、時代遅れの商店街です。
横浜市内の人にも「なんで、わざわざあんな辺鄙なトコ行くの~?」と首を傾げられますが、興味のない人には分からなくとも、私には宝の町。
この商店街には私の知る限り、規模は小さいですが、韓国食材店8軒・韓国料理屋2軒が点在します。
そして、在日や中国のアジア系が多いことから、町の肉屋にはまず売っていない部位の肉までもが、フツーに売られています。
これがマニア(私のこと)には、たまらない。
この商店街がそっくり、近所に引っ越してこないかしら・・・と半ば真剣に思ったりします。

本日ご購入のお肉たち・・・

e0005411_10562740.jpg■牛すじ
これは、市内でも手に入りますが、量が違います!
韓国料理だけでなく、和食にも洋食にも、使いまわせるので気に入ったのがあれば、必ず買います。

e0005411_10582464.jpg■豚の背骨
ら~めん屋でもやる気か!?と思われそうですが、これはジャガイモと組み合わせて、辛く美味しい鍋になります。

e0005411_1059496.jpg■ハチノス
牛の第二胃袋です。
その形状から「蜂の巣・ハチノス」と呼ばれています。
これが、どんな料理になるか・・・
後のお楽しみということにしたいと思います。


今日の、ビールのお供は豚足~♪
これは完全に、ご飯のおかずにはなりませんね。
ちょっとグロテスクなので苦手という女性も多いでしょうね。
私は、小さい頃から大・大好きなのでなんの抵抗もありません。
チョコチュジャン(酢みそコチュジャン)をちょこっと付けて頂きます。
ぷるんぷるんのゼラチン質はコラーゲンの宝庫。
美肌だけでなく、間接痛にもよいそうです。
茹でて余計な脂が抜けているので、意外とヘルシーでカロリーは低めといいことづくめなんですよ~
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この豚足に目がないもう一人・・・いや一匹。
家の柴っこあーく。
これが食卓にでるともう大変。
私の横にぴったりと身を寄せ、「よこせ!よこせ!」とバシバシと腕を叩かれます。
豚足に我を忘れて思わず力が入るのでしょう。これが結構痛い・・・
無視していると「あんあ~ん」となんとも情けない声でアピール。
目的を達成するまでしつこく泣き続けます^^;
あんまりうるさいので、豚足だけ先に食べて片付けちゃいます^^
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この茄子炒めは、茄子使いの馬鹿の一つ覚え。
何か一品足らないときに、ささっと簡単に作れるし、味がしっかりついているので冷めてもお弁当にもよろしい。
しかも、お手軽と思えるナムルは蒸しから合えるという2工程ですが、こっちはフライパン1つで楽チン♪
粉唐辛子とコチュジャンを入れた辛いバージョンと、さっぱりした辛くないバージョンがありますが、今日は辛くないバージョンをご紹介。

茄子は、縦6等分に切ります。
縦半分に切った後、斜めに隠し包丁を入れてから、縦3等分にすると、火の通りが早くなります。
フライパンに多目のごま油を入れ、鷹の爪一本を煙が出て黒くなるまで揚げたあと、取り出します。
その唐辛子油の中に茄子を入れます。
ナスに充分油がなじんだら、みじん切りしたニンニク・酒・みりん・醤油・塩・胡椒で味を整えたら出来上がりです。
私はちょっぴり砂糖を入れて、照りをだします。

e0005411_13264012.jpg■굴찌개(クルチゲ)かきのチゲ
あまりに頻繁に登場しているので、今日のチゲの画像は小さめ・控えめ。
味噌汁のノリで、作りますもの。

かきは、振り洗いし、酒・にんにくのすりおろし・塩・胡椒で下味をつけ、しばらくおいておきます。
余分な水分をキッチンペーパーで取り除き、粉をつけ溶き卵にくぐらした後、グラグラのチゲに入れます。

この鍋は私のオリジナルで、韓国で、正月やお盆などおめでたい席でのおもてなし料理としてかかせない젼(ジョン)(魚介類や野菜を溶き卵をつけて焼いたもの)を、余ると鍋の具材として入れて食べることにヒントを得て牡蠣に一手間かけました。
煮込むときに味が抜けて、固くなるのを防ぐことができます。
牡蠣プリップリッです。
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■바지락조개두부찌개(パジラックジョゲトゥブチゲ)あさりと豆腐のチゲ
我が家では、チゲをつくるときは2合炊きの小さな土鍋が活躍しています。
元々は、お米やお粥を作るため用に購入したものですが、飲兵衛の食卓なので、数品のおかずをちょっとづつ頂く我が家のスタイルにはまさにぴったり。
重宝しています。
鍋のみの夕飯の時は、大きな電気鍋をど~んと置いて食卓で調理しますが、この土鍋はキッチンで完成させた後、食卓にのぼります。
とても保温力があるので、火から離してもグラグラとしばらくは煮えたぎっています。

簡単に作るときには、キムチ鍋の素を投入し、煮えたら豆腐・あさり・白菜・長ネギを入れます。
でも、やっぱり市販のダシはイマイチ。
本格的に作るには、長ネギのみじん切り、ニンニクのみじん切りを少しの油で土鍋で炒め、アサリをいれたら酒を振って、蓋をし酒蒸しにします。
あさりの口が開いたら、米の研ぎ汁・だし汁・醤油・コチュジャン・味噌・粉唐辛子をいれ、白菜と長ネギ・豆腐をいれたら完成です。
最後にごま油を少々。格段に風味が増します。

e0005411_17341981.jpg■지짐(チジミ)ニラのチジミ
これが、でてくると給料日前。
冷蔵庫にある具材でできる、お助けメニューです。
外はパリッと、中はモッチリ仕上げるには、弱火がポイントです。
今日のツケダレには、ポン酢+にんにくのすりおろし+ごま油。
ヤンニョンジャンを作らなくても、充分美味しいですよ~
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このカルビスープ。
韓国では、牛肉を長時間煮込んで、だし汁をとるのがスープの基本。
もっとお手軽にスープを楽しむために、いわゆる日本のコンソメ(牛の細粒ダシ)다시다(タシダ)というものが売られていますが、やはり化学的な出来合いの味になってしまいます。
自然な味を追求するのなら、手作りが一番。
ただし、時間はかかりますけどね。
食いしん坊は、美味しい物を食するためなら、労を惜しまないのです。

このカルビスープを作るために、まずはスープの要、骨付きカルビ肉塊を探すのに右往左往しました。
私がこよなく愛する、在日の多い横浜市南区真金町「横浜橋通り商店街」にいけば、簡単に手に入るのですが、我が家から往復2時間もかかってしまいます。
この日のように、突如として食べたくなることもあるし、市内のお肉屋さんでも塊肉が購入できないものかと探しました。

が・・・ない・・・
2軒・3軒・・・思いつく限りのお肉屋さんのノレンをくぐりましたが、どこも、
「えっ!骨付きカルビ肉??・・・置いてないねぇ」との答え。
肉屋なら、それぐらいそろえとけ!!と、やりきれない怒りが沸いてきましたが、ないものは仕方がありません。
需要がないんでしょうね。
あきらめきれない私。
どうにか代用になりそうな、腿塊肉を泣く泣く購入し、カルビスープを作ることにしました。

塊肉は、両面斜めに1cmほどの隠し包丁を入れ、水からネギの青い部分・しょうが・にんにく・酒を入れて、途中水を足しながら弱火でコトコト3時間程度煮ます。
アクは丁寧に取り除きます。

3時間後・・・スープの味見。
ああ・・・やっぱりコクがない・・・
仕方なく、禁断の韓国の牛細粒だし다시다(タシダ)を少々投入・・・入れたくなかった・・・
なんだか、苦労が水の泡のような感じ。

スープを一旦こし、大根と人参を短冊切りにし、にんにくのすりおろし・玉ねぎのすりおろし・酒をいれます。
具材に火がとおったら、塩・胡椒で味を調え、肉を厚めのスライスにして再び戻しいれ、長ネギの小口切りとごまを散らしたら出来上がりです。
お好みで、春雨を加えるとお腹にも満足。
ごはんを入れて、クッパにしてもとてもおいしくいただけます。

最後に・・・湘南で、骨付きカルビ肉塊のおいてある肉屋さん募集中!
常連になりますよ~
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肉豆腐って作っていて思ったのですが、要は「すき焼き」の煮物風ですよね。
使う調味料も、具材も「すき焼き」のような気がします。
あっ!でも、関西風は、牛脂で肉と砂糖と醤油入れて焼いてから、ちょっと肉だけを食べて、それから割り下を入れて野菜を煮る聞いたことがあるので、(食べたことがない)作り方はちょっと違うのか。
関東風の「すき焼き」は、初めから全ての具材を煮込むのですよね。(自信がない)
どうなんでしょう。
自信がないことはあまり多くを語らないほうがいいかな。
「すき焼き」を家でやらないことが、ばれてしまいました^^;

我が家流の「肉豆腐」です。
牛肉の薄切りを炒めて、塩コショウし色が変わったら、だし汁・酒・砂糖・醤油・みりんと具材(きのこ類・長ネギ・玉ねぎ)を入れて、最後に豆腐を入れたら出来上がりです。
写真をよ~く見ると分かりますが、今日の「肉豆腐」は豚肉も入れてカサマシを図っております。
余ったら、溶き卵を回しかけて、ご飯にのせ「肉豆腐丼」にすると2度おいしいです。

e0005411_11134861.jpgこの季節外れに、オイキムチが食べたくなることがあります。
スーパーでも売っていますが、しょっぱすぎて美味しくありません。
それに、意外と高いんですよね。
そこで、私はキムチの素を使って、即席の「オイキムチ」をつくります。
きゅうりは、板ずりして塩を振り、しんなり曲がるくらいまでお好みの塩加減で塩漬けにします。(1~2時間位)
大根と、人参をごく細い千切りにし、キムチの素を加えます。
塩漬けにしたきゅうり洗って、端1cmを残し縦十文字に切り込みを入れます。
その中に、キムチの素に漬けた大根と人参を詰め込みます。
しばらくおいて味をなじませたら、即席オイキムチの完成です。
具材に、ニラを加えるとパンチの効いた味になります。
あれば糸唐辛子を、トッピングするとそれらしい出来になりますよ~
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e0005411_12331178.jpg土曜日は一日雪の予報でした。
「本当に降るのかな~」と週末の天気予報をみつつ疑心暗鬼な私。
豪雪で苦しんでいる人たちには、雪はうんざりでしょうが、雪!大好きなのです。
なんといっても綺麗だし、普段の町並みがガラっと雪化粧する様はわくわくしてしまいます。
そんな私を、会社の同僚は「まだ、子供なんだよ。後がびちゃびちゃになって凍って大変ジャン。」と冷たく一言。
子供といわれようが、楽しみなのは仕方ありません。

e0005411_1236341.jpg予報どおり朝、目が覚めるとそこは一面の銀世界でした。
2cm~3cmは積もっているでしょうか。
そうなるといても立ってもいられません。
休日の朝の犬の散歩は旦那様の役目なんですが、雪道を歩きたいがばかりに私もくっついて行きました。
私も、一面の雪景色に興奮気味でしたが、我が家の扶養家族は更に大興奮。
散歩コースの公園に一番乗りしたあーくは、リードを放してあげると新雪を楽しげに走り回っていました。
冬でも温暖な湘南で雪を体験させられるなんて。
雪は一日中降り続き、2001年以来、5年ぶりの6cmの積雪となりました。
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e0005411_12501139.jpg普段の休日は、家でのんびりしていることが多い私達夫婦ですが、雪が降り俄然行動がアクティブに。
夫婦は似たもので、旦那様も雪が大好きなのです。
道路凍結の為、車での外出を控える人の多い中、正月から先延ばしになっていた初詣にやっと行ってきました。

だって~スタットレスタイヤ装着してますもの~♪(←プチ自慢)
威力発揮ですわ~♪

相模の国一の宮「寒川神社」。
厄除けの神様として、この地域の氏神様として一番賑わう神社です。
去年は、本厄だったので4時間も並んで厄払いをしましたが、この雪のせいか信じられないくらい人影はまばら。
所要時間30分程度で、後厄の厄払いをすませることができました。
幸先がいいぞぉ~

さらに。
実家の葉山にまで出向き、家の周りの雪かきをしてあげました。
雪を満喫した週末でした。
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