「ほっ」と。キャンペーン

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あーくのハーネスにズームインしてください。
なにやら白い糸で縫いつけてあるのが分かりますか?
不器用でお恥ずかしい・・・せめて赤い糸で縫えば目立たなかったでしょうに。
家に糸がなかったんです。
そもそも縫い物というのは、ボタン付け程度しかできませんの。いたしませんの。

これ、実はお守りです。
家族全員が同じお守りを身につけています。
「相模の国の一の宮 寒川神社」のお守り。

春の食卓。珍しく和食一色。
こんな日もある。
私のイチデジさんの電池が切れていて、夫の新しいコンデジさんで私が撮影。
夫のコンデジさんはクセがあり、私は使いこなせない。
画像は小さく控えめに自主規制いたします。
目標「弘法、筆を選ばず」
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左:たけのこ&菜の花&わかめを茹でただけ 酢味噌でいただきます。
右:キス&たらの芽の天ぷら 塩でいただきます。
その他には、茄子の煮浸し、エシャロットとモロキュウ、鰊の麹漬け。
このメニューなら日本酒ですよね。
でも、我が家はビール(発泡酒)一辺倒。
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土曜日の夕方。
愛車(ママチャリ)を走らせ、ウチから一番近い桜の名所である城址公園へお散歩に。
どらどら。どんな感じ?
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日当たりのいいところと悪いところでは、大違い。全体では、3分~4分咲きってところでしょうか。
このところの寒の戻りで、開花は足踏みしている模様。

公園内の春たち。
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灰色のキャンバスだった風景に、日一日と温かな色が落ちていく。彩っていく。
大地が艶めいてくる。空の色が濃くなっていく。
花の名前はあまり多くは知らないけど、一番好きなのは「桜」
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今年の桜は長く楽しめるかな。
また来週来ようね!
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手術まであと9日。
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「韓流生活」と銘打っているのに、すっかり愛犬の闘病記になってます。
息が詰まるような重苦しい雰囲気が続きました。
気分転換しましょ。ここで一服。
さほど珍しい料理ではありませんが・・・韓食「보쌈(ポッサム)」です。
豚塊肉を茹でてスライスし、白菜キムチと一緒に頂きます。ビールにマッチングぅな料理です。
あーくの失明が分かった時には大きく食欲が落ちてしまいましたが、今はすっかり元通りです。
いや。「私が倒れちゃいけない」と思って、余計に食べております。飲んでおります。

あーくの食生活も変りました。
以前は市販のドックフードとレトルトパックを混ぜて与えていたのですが、ドックフードの防腐剤がよろしくないと聞き、野菜中心の手作りにしております。
眼によいというブルーベリーから栄養素だけを抽出した犬用のサプリメントも飲用しています。
今はまだ修行中。栄養が偏るのが心配。
8:2の割合でドックフードを混ぜていますが、そのうち完全手作りを目指します。

おまけ。

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「오뎅 韓国おでんの煮物」               「무침 せりのチョムッチム~酢コチュジャン和え」
こちらは常備菜。お弁当の隙間埋めに重宝します。


ご心配していただいている方々のために。

今朝のあーく。
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e0005411_10121119.jpg最近、あーくのお散歩の時間をずらし、違うコースを歩いていた。
理由。(数少ない)あーくのわんこ友達に会いたくなかったから。
あーくは好き嫌いが極端な犬で社交性のかけらもない。好きなわんこにはストーカーのごとく、オマタにまとわり付き(♂♀関係ない)、嫌いなわんこにはハナっからケンカ越し。一見さんお断り~なので、なかなかお友達になれない。ドックランにも入れない。
そんな中でチビの時から顔見知りのわんこ友達は貴重だ。
もう何年来の公園の付き合いなのに、飼い主さんの名前も職業も住まいも知らない不思議な関係。
夕方になると約束しているわけでもなしに、一匹また一匹集まり、しばしの交流の後それぞれに散っていく。
私はそこで「あーくのママ」と呼ばれている。
特にこの公園を避けていた。

このままずっと避けるつもり?
逃げちゃいけない。何でも前向きに行こうと決めたんじゃなかったけ?
連休の前。
明日が東京で診察するという前日、いつもの公園に向かった。
そこには特にあーくと仲がいい、同じ年頃のわんこが5匹遊んでいて、あーくもその輪の中に入っていった。
たくさんのわんこと遊ばせるのは片目が不自由になってから初めてだった。そして実感した。
本当に本当にあーくは左眼が見えなくなっちゃたんだね。
左からよそのワンコが遊びをしかけてくると、あーくはよけられなかった。押し倒された。
でも全く気にすることなく、積極的に遊び続けるあーく。
何にこだわっていたんだろう。たいしたことないじゃない。

私は、ここ1ヶ月あーくに起こったことを話した。そしたら、すごく気持ちが楽になっていった。

「手術が終わったら、また遊ぼうね!がんばるんだよ!」
そこにいた全員があーくの頭をなでて励ましてくれた。
また泣きそうになっちゃたよ。


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リクエストにお答えして・・・
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3連休の中日。
あまりにも心地の良い春風に誘われて、海へと散歩に行きました。
湘南のシンボル「江ノ島」。
冬の間ほったらかしにしていた自転車(ママチャリ)は潮風で錆び錆び。
チェーンやタイヤにメンテナンスを施し、前カゴにあーくを乗せて出発。
あーくは自転車に乗るのが好きです。
大人しくカゴに収まっています。
30分のサイクリング。


ランチはイタリアンレストラン。「カプリチョーザ」のテラス席で。
シーザーサラダ&海の幸のペスカトーレ。生ビールを少々。
あーくが欲しがったけど、ニンニクが入っているからあげられない。ごめんよ。
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江ノ島はすごい人でした。
片目が不自由にも関わらず、あーくは人の間を縫うように堂々と歩みを進めます。
そんなあーくが頼もしかった。
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観光客からたくさん頭をなでてもらって、あーくは嬉しそうでした。

こんな風に写真を撮っています。
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あーく@病院。
病院は大嫌い。なのに、この日のあーくは思ったより素直に診察を受けていた。
左眼の眼圧54(通常20以下)。すぐに手術を受けても動じない強い覚悟で病院にきたのに手術はだいぶ先。4月7日に決まりました。
え~っ!!そんな先でもあーくは大丈夫なの!?
近県各地からこの先生を頼ってくる患者(患犬)は後を絶たない。手術は順番待ち。
緑内障で眼圧が高い状態が続くと眼球がどんどん膨張してくるのだが、あーくの眼球は健康な対右眼より2mm大きくなっていた。この範囲だと緊急は要しないらしい。
視力を回復させるための前向きな手術ではなく、治る見込みのない眼に最後の手段を施すのだから待つのは仕方がないのかもしれない。一刻も早い処置で光を取り戻すわんこの方が優先だ。
先生はとても誠実な人で私達の不安の1つ1つを解消してくれた。
あーくの今の状態、手術の内容、今後のケアなどの説明に時間をかけてくれた。
「残念ながら、この病気(緑内障)は、家系的、遺伝的に背負って生まれてくるのです。」
避けられなかった運命。
手術日までに、今通院している日大の病院であーくのメディカルチェックを受けるよう指示された。
全てを任せよう。

あーくの診察が終わったのは昼を過ぎていた。
やっぱり緊張していたようだ。病院では空腹など一切感じなかったのに、急に腹の虫が騒ぎ出す。
私達が向かったのは・・・
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e0005411_9141445.jpgバカの一つ覚え。
新宿コリアンタウン。
全く予定していなかったので、店選びに悩む。
なんでもいいや。で、前回入ったお店の別館。「カントンの想い出」
ここはメニューが豊富でランチが充実しており、なんといっても安い!迷った時にはうってつけ。
いつ来てもここは人で溢れている。

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単品で頼んだ「コラーゲン炒め」(850円)。コラーゲンという言葉に弱い。
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私が頼んだのはランチメニューの「タットリタン」鶏の辛い煮込み。夫はプルコギ丼。e0005411_9161324.jpge0005411_9162829.jpg
お隣で食べていた「サムギョプサル」(豚の三枚肉の焼肉)も、ジュージュー焼ける音まで美味しそうだった。
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食後はあーくと神宮外苑の銀杏並木をお散歩。
自宅を出発した時は嵐のような大雨だった。
今は嘘のように、すっきりいいお天気。
雨上がりの澄んだ空気が気持ちよいね。

診察よくがんばりました。
大好きだよ!あーく。
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e0005411_10511964.jpg今朝のあーくです。
久しぶりに一眼レフで撮影しましたが、気に入らない。でも今は精一杯。
暗い室内で見ると左眼に違和感は全くないように見えますが、明るい場所では一目瞭然。眼は青白く濁っています。
時々激痛が走るらしく、マバタキが多く、目は潤み、細目になったり、涙を流していることがあります。
眼圧は恐らくMAX位に上がっているだろう。早く痛みから解放してあげたい。
あと2日。がんばれ。

あーくの外科的手術には3つの方法があります。
1.眼球摘出。術後、眼が空洞になるので陥没し、頭がへこんだ形になる。
2.薬を眼に注入して、眼の機能を停止させる。術後、次第に眼が白くなり小さくなっていく。まれに腐ることがあるという話もある。
3.義眼を入れる。術後、見た目の違和感はない。
あーくが通院している病院では、1と2の手術しか行なっていないため、当初は2の薬で眼の機能を停止させる方法を希望しました。
この方法は出血をともなわず、一番犬の体に負担がかからない処置だということがその理由です。
しかし、その考えが大きく変ったのは、同じ緑内障と闘うミッチーちゃんに出会ったことでした。
ミッチーちゃんはあーくと全く同じ過程を経て義眼の手術をしました。
どんな障害があろうとも明るく前向きな飼い主さん。一番驚いたのは、ミッチーちゃんの見た目が変らないことです。
義眼といっても眼に似せた違うモノを入れるのではなく、今の眼球を使うことを知りました。
あーくの眼は残せるんだ・・・

そして悩みました。
1.2の手術方法は、あーくの外見を大きく変えてしまう。
明らかに障害があると一目で分かる。
事情を知らない人は勝手な想像をするでしょう。片目の犬を気味悪がる人もいるかもしれません。
通りすがりの人にまであれこれ詮索されるより、フツーの柴犬としてスルーしてもらいたい。
かわいそうなんて思わないで欲しい。
そして、今まで通りフツーに近寄って来てもらいたい。頭をなでて欲しい。
あーくは人間が大好きですから。
あーくがもっと歳をとっていたら、もちろん体力を優先します。でも、あーくはまだ充分若い。
柴犬の特徴である深く沈んだ三角の鋭い眼(あーくはそんな眼力はありませんが)。
残せるのなら残したいという気持ちが芽生えました。

悩みに悩んだ上での義眼の選択です。東京へ行こう。
この義眼手術の問題点といったら、費用が高額なことでしょうか。
現在、家計は火の車どころか火だるまになっています。定額給付金なんて何の足しにもならない。
まぁ。なんとかなるさ。
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e0005411_11142777.jpg今週末ごろ。
あーくは東京の眼科専門病院で診察後、左眼に義眼を入れる手術を受ける予定です。
今通院している病院では義眼の手術はできないので、一度診てもらっている東京へお願いすることにしました。診察いかんによっては手術方法が変るかもしれませんが。
心配はつきない。つきないどころか、禿げそうデス・・・
あーくの容態はもちろんではあるけど、手術の費用・・・今後のこと・・・etc
緑内障を発症してから、趣味の一眼レフカメラが埃をかぶってしまっている。
あーくを連れて外出していないせいはあるけど、相変わらず韓国料理は作って食べている。
でも、撮影する気になれない。
ネタがなくてblogに更新できないような平凡の日々がいかに、幸せであるか痛感する。

この写真は昨年の河津桜をバックに撮った写真です。

あーくの眼が落ち着く頃にソメイヨシノが満開になるでしょう。
そしたらあーくを連れて、カメラを片手に出かけよう。
前を向いて行こう。


我が家の近所に韓国料理のお店がオープンした。
この辺には焼肉屋さんはあれど韓国料理屋さんがなかったので、食べたくなると横浜まで足を運んでいた。
どんなもんじゃ?と気になっていたけど、なかなか行かれず昨日やっと行って来た。
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私が注文したのは「参鶏湯(サムゲタン)」鶏一羽使った韓国の薬膳料理です。(夫はユッケジャンクッパ:辛い牛肉のスープ)
高麗人参・棗・栗入り。元気が出そうでしょ?お年頃の肌に必須コラーゲンもたっぷり。
これって日本で食べると結構お高いのですが、この量で1300円というコスパは素敵。
ぽんぽこりんのお腹丸出し、丸のままの状態で運ばれてきたのに、写真を撮る前に、店の人があっという間に崩してしまった。韓国人っておせっかい。
あっ!もしかしたら。鶏一羽の姿煮は気持ち悪がる日本人が多いのかな。気を使ったのかもね。
ずいぶん煮込んでいるらしく、身はホロホロで骨も崩れていく。
美味しかった!近所にいい韓国料理やさんができて嬉しい♪
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e0005411_15395620.jpg私の心は決まった。
木曜日の眼圧検査で眼圧が下がっていなければ、外科的処置をしようと。
眼圧が上がったまま放置しておくと、眼球内に水が溜まり風船のように膨らんでいく。そのうち明らかに眼が大きくなり飛び出すようにまでなると、瞼が閉じなくなってしまう。そしてそれは想像を絶するような激痛の連続。
今あーくが受けている治療は眼球の水を抜いて眼圧を下げている。その後の点眼薬で眼圧が安定すればいいのだが、処置はあくまでも一時的で残念なことに眼圧はすぐに上がってしまう。
薬が効かない。
治療を理解できない犬にとっては病院での処置はただの恐怖でしかない。治ればいいが治らない。いたずらに時間を引き延ばすのは人間側の勝手なエゴであってあーくには迷惑千万。
毎週通う病院で待合室まで聞こえるあーくの泣き叫ぶ声。あーくは充分がんばった。
もう。楽にしてあげよう。痛みや恐怖から解放してあげよう。
私の心は決まっていた。

昨夜夫と話し合った。
「明日(木曜日)もし眼圧が上がっていたら、どうする?」
長く深い沈黙の後、夫は静かに言った。
「もう1回だけ。水を抜いてもらってくれる?もう1回だけ。手術の時は俺も一緒に行くから・・・」
夫の実家で飼っていた犬が死んでから、犬を飼うのを頑なに反対していた夫。
私が犬を飼いたい!といってもことごとく無視されていた。
外出先のペットショップで「ちょっと見るだけだから・・・」と無理やり私に引っ張られ、コロコロしたまるで小熊のような元気一杯の仔犬に出会った。
柴犬?かわいいね。
私はマンション住まいだからと小型犬を探していた。えっ?柴犬?
一旦帰途についたものの、夫は車をユーターンさせその場で手付金を支払った。
それが、あーく。
遅かれ早かれ、いずれかは外科的処置を受けなくてはならない日が来るのは夫も充分承知している。頭と感情がバラバラでついて行かない。夫の気持ちは痛いほどよく分かる。
私は了承した。

今日の検査。
あーくの左眼の眼圧は64(通常20以下)でした。
眼球から水を抜く処置の最中、夫にメールを送った。

夫からの返信
「了解しました。本当にご苦労様でした。来週、火曜日か木曜日に病院に行きます。」
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e0005411_14132100.jpg緑内障を発症していらい、あーくのことで塞ぎがちな日々を過ごしていましたが、そんな憂鬱な気分を忘れさせてくれた楽しいひと時がありました。
blogを通じて知り合ったきみどんさんに実際にお会いする機会に恵まれたのです。
チャン ドンゴン氏!横浜でファンミーティングを開催してくれてありがとう♪
限られた短い時間ではありましたが、あなた様のおかげで私はきみどんさんというビタミン剤を注入いたしました。
それにしてもイメージってあてにならないものですね。
きみどんさんは生まれも育ちも関西。
私は関西方面の友人がいないので、きみどんさんの快活で軽快な突っ込み満載の関西弁の文面から想像していたのは、元気パワー全開の典型的な「浪速女性」。
完全にテレビの影響で作られた偏った人物像でした。阪神命みたいな・・・(ごめんなさい)
ところが実際、私の前に現れたきみどんさんは・・・すらっと背が高く、ストレートの黒髪が印象的。歳よりもず~っと若々しい容姿。落ち着いた装い。胸元に揺れるキラキラ首飾りがかわいかった。
目があった瞬間にズームイン。全く違う印象なのに「きみどんさんだ!」とすぐに確信しました。
そして感激の涙がほろり。生き別れた親子でもあるまい。なぜ涙がでる~?
今、思い出しても恥ずかしい。

話の中心は、やはりあーくのこと。
感激の涙もありえないけど、私って悲しくても人前では泣かない。強がり?
今回のあーくのことも知り合いや友人の前では半ば自嘲的に淡々と話せる。
なのに今日の私は泣き虫だ。
素直な涙がどんどん溢れてきた。
きみどんさんは決して気休めは言わない。ただ、私の話をうんうんと真っ直ぐな眼でじっと耳を傾けてくれる。
ふと見るときみどんさんも涙を浮かべて下さっている。
頑張んなきゃ!と自分を奮い立たせて、我慢して突っ走って突っ走って生じた私の心の痛みを、包みこんでくれるオーラがあった。
会えてよかった。
blogをはじめて、そしてこの時期にきみどんさんと会えたことは、必然だったように感じた。

まぁ。
湿っぽい話だけでなく、しっかり飲みもありましたがね。
私から一杯お誘いしちゃいました。きみどんさんがお酒好きなことは知ってましたから!
夕方4時という早い時間&30分ほどしか時間が残されていなかったにもかかわらず即答OK!が嬉しかった。

こんな大事な出会いの場面に、あろうことかデジカメを持ってくるのを忘れてしまった馬鹿な私。
この日の出来事の詳細はきみどん邸にてご覧下さい。
注目はきみどんさんの私の印象。そんな人に私はなりたい(笑)
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